再びLESSON.0へ!

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아름다운 날들 아름다운 한국어

さて、今まで学んだことでは、引っかかってしまう部分を整理しましょう。

【文中で濁る音】

■美しい「アルムダウン」の「ダ]とは?「ㄷ」は、文中で使われると音が濁ります。
つまり、「タ」ではなく「ダ]
他に文中で濁る語は、「ㄱ」「ㅂ」「ㅈ」です。

【「ㅇ」が文中に現れると?!】

■韓国語「ハングゴ」
한국어
のように、「ㅇ」は音がないので、その前後の音が連結します。
つまり、「국」の「ㄱ」が後ろの「어」と連結して、「ゴ」になります。

韓国語の発音の規則は、基本的に読みやすくするものです。
「ハング[k]オ」と妙な発音より、すらすらと「ハングゴ」と言った方が言いやすいですよね。

【パッチムを意識しよう!】

パッチムを意識すると、いわば、「アルm ダウn ナr ドゥr」となります。
何せ、パッチムで終わっているということは、子音で終わっていることなのです。
パッチムの発音に関しては、やはり
「入門者のための朝鮮語講座」白帝社
に良い説明がありますので、参照されたら、と思います。
日本語の音ではこれ!と書いて くれています。


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